木内鶴彦さんのYouTubeのなかで、イエス・キリストが日本で死んでいると言う話が有ります。ゴルゴダの丘ではりつけられて処刑されたのは、イエスの弟で(身代り)、イエスは東方へ逃亡。シルクロードを通り、台湾島に上陸。舟で日本迄。九州の諫早(イサハヤ)にたどり着いて最後は四国の徳島県の最高峰剣山(つるぎさん)の洞窟内で死亡したらしい。
イエスの名前は本当は【イサヤ】と言う。イエスの弟の名前は【イスキリ】と言う。
木内鶴彦さんと数名の方が剣山に登山した際に、イサヤ(歴史上ではイエス)が自ら光の柱に乗って昇天したいと剣山の洞窟内で祈りの行をし続けていたが、遂に願いは叶わず、イサヤは洞窟内で亡くなった。その洞窟近辺は非常に陰気で重苦しいオーラが、充満していて地元の人々もよく知っており近づき難い場所の由でした。
木内鶴彦さん達一行が剣山の山頂目指して登山の最中にイサヤ(歴史上ではイエス)の亡霊❓️が木内鶴彦さんの背中におんぶして来て、木内鶴彦さんは大変疲れた😣💦⤵と言われました。やがて剣山の山頂にたどり着き、イサヤ(歴史上ではイエス)はそこから天に向かい上昇(昇天)し、木内鶴彦さんの背中が突然軽く成りました。
と言う話がYouTubeで語られました。僕は多分正解⭕だと感じました。イエス・キリストが日本で死んでいると言う説は明治時代以降色々な方が言い出していて、僕は誇大妄想だと長年間思っていましたが、どうやら本当らしい。5年位前に小田原の藤木さんと二人で春野町の山奥の【石切部落】の【石切みやま会館】に、一泊1000円で泊まりました。僕はそれ以前から【石切(イシキリ)】の、名前が【隠れキリシタン】から来ているのではないか❓️と考えていまして、8年位前に或雑誌に、その事を書いたのですが、或方が【キリスト教伝来の時代が違う】由と言われて、成る程ああ~そうか❗と、思いましたが、もしも木内鶴彦さんの体外離脱体験からの情報でイサヤ(歴史上ではイエス)が間違いなく日本の徳島県の剣山の山頂付近の洞窟内で祈りが叶わずにもん死❓️されているのならば、イサヤ(歴史上ではイエス)の死亡以来1900何十年以上経って🔰初めて彼は成仏と言うか、彼が信じる神の世界に昇天した訳であり、世界中のクリスチャンの信仰は一体全体何なんだろう❓️と言う話に成ります。
と同時に例えばアッシジの聖フランシスコに関する本📚を僕は今から10数年前に沢山読みました。或本の中で聖フランシスコの直弟子がある時に乞食に扮した(化けた❓️)天使👼が物乞いか何かで直弟子の小屋を訪ねます。その際に直弟子が横柄な態度でその物乞いを追い返します。後で聖フランシスコがあの物乞いは実は天使👼だったと直弟子を叱ります。この話は、勿論本当の体験だと僕は思いますが、僕が言いたい事は、要するに、熱心なクリスチャンの方々は、本当にイエス・キリストがゴルゴダの丘ではりつけられて処刑されて3日後に生き帰り神の子として昇天して永遠に信じる者の側に何時でも現れる❗と言う信仰に成り、それは確かにそうでは有りますが、事実は戦後の今から何年前かは知りませんが、木内鶴彦さんの背中におんぶされて、剣山の山頂から漸く念願叶い昇天され今は第5次元の世界から世界中のクリスチャンを見守っておられると思いますが、この1000何百年間以上、世界中のクリスチャン達は、【存在しないイエス・キリストの憧れの、妄想エネルギーを】深く信じていた訳に成ります。
昔から言われる【信じる者は救われる。】と言う意味に成りまして、聖フランシスコの両手首の聖傷も、又聖フランシスコの直弟子達の前に実際に出現した物乞いに変身した天使👼も、本来は【存在しない、妄想エネルギー】なのである❗と言う事に成りまして、確かに
元来存在しない何らかの妄想エネルギーも、その現象を深く信じる者には、REAL体験として確かにたしかに【実在する】ので御座います。
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