今日仕事が終り、職場で昼ご飯を食べて何時もの様に歩いて帰る。山道に出たら、白い雲☁がまるで白龍の様に、長く空に流れていて、まるで竜🐲みたいだなあ❓️と、一瞬感じました。竜の頭が見えないかなあ❓️と思いながら、歩いていくうちに、長い体に見えるそのさきに、別の雲が正に竜の顔に見えました。
ただそんなにハッキリはしていなく、何となく、竜っぽく見える❓️様な感じ。そうだ、写真だと思い数枚📱で撮りましたが、薄すぎて、多分全然分からないだろうと思いました。
昨日高井さんから南の空に白龍様がや見えた由の話を聞いていたので、まさかとは思いましたが、わからない。
それから今日【霊査の古代史②猿田彦編ー道ひらきの神様の真実】ナチュラルスピリット刊。不二龍彦著。を入手。ざっと流し読みしました。154頁の最後に一言、四国の【石鎚山(いしづちさん)】に「大台ヶ原を拠点とする大天狗の【覚南】様が、2024年の7月に、突然やって来た云々。」と記されています。
僕が暫く前から感じていた、四国の前神寺で発行されている、【石鎚経】のお経文一冊そのものが、天颶(天狗👺)様に対する、【鎮魂・供養の祈り🛐】の全てか❓️と、何か関係者有るのだろうか❓️それとも、無関係か❓️


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