不二龍彦さんの本📘の中に【金井南龍さんが、スカンジナビアから来た天狗がいる。宇宙から来た天狗もいる。云々。】と記されています。最初この一文を読んだ際に、一瞬驚きましたが、スカンジナビアから来た天狗は、ともかく、宇宙から来た天狗云々の話しは、多分昭和47年頃に出た、名古屋の霊相道出版の、宇佐美景堂先生の名著【現代に生きる天狗】と言う単行本の中に、「天狗と空飛ぶ🛸円盤」と言う一章が有りまして、その中で、アダムスキーの最初の本【空飛ぶ🛸円盤実見記】の中の宇宙人👽❓️との出会いの話が、昔の天狗との出会いの話と、何故か共通する云々と言う事をかなり詳しく紹介していまして多分、金井南龍さんは、この宇佐美景堂先生の大変面白い本からの、引用だと思われます。因みに、天狗👺とエイリアン👽の類似点を指摘された、最初の資料が、【現代に生きる天狗】であります。
不二龍彦さんは、金井南龍さんの事を、昭和の輩出した、最高の行者である云々と語りますが、僕が金井南龍さんのYouTubeの講演会の話を聞いた限り、或いはまた、不二龍彦さんの本の中で、金井南龍さんが、山の中で天狗と鬼ごっこをして、遊んでいる云々の記述を読んで、また以前に、金井南龍さんが雑誌で語る天狗界の様々な話を知り、この先生は大変ユニークな方では有りますが、いまいち【うーん😔】❓️と感じるお人だなあ❓️と言う気がしますが❓️
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