昨日藤木さんから頂いた本📗を少し読みました。龍神様の鎮座されている山の中で長年修行されている、お方の様です。何か天狗界とも関係されている様な記述も有るらしく、また徳川家康替え玉説研究の元祖である、村岡素一郎先生の話が、ちらっと出ている様でした。丁寧に読んでみます。
今日感じた事は、昨日藤木さんから頂いた本には、【恐怖心が語られていない。】と言う点です。
①不二龍彦さんの【霊査の古代史①天狗編】
②たつき涼さんの予知夢
③宜保愛子さんの2025年の予知夢
④その他、沢山の2025年の半端でない大異変❓️大惨事❓️などについての予知夢とか、預言………😓
①②③④などでは、確かに大変参考には成りますが、【恐怖心が生じます。】
昨日の本📗は、龍神様の教えと言うか、龍神様に導かれて長年修行されたある行者さんの数十年間の体験の様でした。
【白衣観音経を1000回唱えた後、私の中で白龍と白衣観音様が合体した】
と言う小見出しが第4章に有ります。僕が昨日徒歩でバイト帰りに突然、小田原の藤木さんからお電話を頂きまして、歩きながら、藤木さんから白衣観音経の話をされまして、僕はその瞬間に、【白龍様と、白衣観音様は、表裏一体❓️或いはまた同じエネルギー・パワー・バイブレーション・オーラなのではないか❓️と言う感じを受けました。
暫く前から、僕は白龍様に助けて頂いて、僕自信が、【みどりの旋風(かぜ)】と言う名前のいち天颶(天狗👺)として衆生済度の仕事をさせていただきたいと、考え始めていた矢先の昨日の本📗であり、少々驚きました。
実はこの本の内容はいまいち難解で、これから何回か読み直ししないとよく理解出来ないのですが、なるべく早く【白衣観音経】を読んでみます。
0 件のコメント:
コメントを投稿