かなり以前に出た日本教文社発行のロバート・L・モンローさんの確か最初の本📗❓️ の中で、体外離脱したモンローさんが、【リング界】所謂死後の世界で、知り合いの女性と出会い、談笑して別れる際に彼女に【タナセン】と言います。
すると彼女は、微笑んでモンローさんに【よく覚えていたはね。一万五千年前の、サヨナラの挨拶の言葉を……👍。】
と答えます。
僕はこの二人の会話は、太古の地球上の何処の場所と言うか❓️国の別れの挨拶ではあるが、木内鶴彦さんの語る太古の高度な文明の人々の言語ではなかったか❓️と、感じました。
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