日本人として始めて🔰チベットに潜入した河口慧海は、昭和18年頃に出したある本📗の中で(【チベット旅行記】とは別)宇宙には様々な【衆生】が住んでいる。仏典を丁寧に読んでいくと、確かにそう書いて有る云々です。
矢張この♾️無限の宇宙の中には沢山のエイリアン👽の文明が有る様です。木内鶴彦さんは、地球🌏の将来は他の星に住むエイリアンとの交流が始まる云々と語ります。また地球の太古に他の星からのエイリアンの訪問等も有ったらしい。
また地球の天変地異時に沢山の地球人が宇宙船で他の星に逃げたとか、地球に留まった人々もいたらしい。
アトランティス文明の話も本当らしい。今から1万五千年間位前の地球人は巨人であり、300歳位❗の寿命が有ったとも語ります。
イエス・キリストは日本で死んでいるとか、古代出雲の国譲り神話は、矢張事実の話らしい。今こそ天皇家と、出雲王朝の末裔の和解が必要云々の話も出てきます。
とにもかくにも木内鶴彦さんの本📚を取りあえず図書館で何冊か借りて読んでみたいと考えています。
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