2025年4月12日土曜日

2025.4.12

 僕は昨日、木内鶴彦さんのYouTubeを色々見て感じたのは、太古の地球の文明はある面、現代文明以上の科学技術力を有していたらしい云々ですが、当時の地球の人口はもしかしたら85万人位❓️ではなかったのではないか❓️と感じました。

もしもそうならば、今の地球の人口は85億人なので、一万分の一位です。縄文時代の日本は人口10万人位らしい。ある時に彗星が地球に接近して、それが地球の月になったと木内鶴彦さんは語ります。今から1万5000年位前らしい。当時の地球には、恐竜も居て、人間は恐竜を飼い慣らして恐竜の肉🍖も食べていた❓️らしい。恐竜は今から6000万年前にユカタン半島に落ちた大隕石による大異変が原因で絶滅したのではなく、1万5000年前の彗星(後に地球の月になる。)の接近による大惨事で、絶滅したのだと言う。

確かにあり得る話です。かなり昔に何かで見た記事に、何処の古代遺跡に恐竜と人が同じ場所に画かれているのを見ました。またその昔。今から60年以上前に出た、アメリカの著名なラジオ解説者フランク・エドワーズの本📚【しかもそれは起こった】【世界は謎に満ちている】【超能力者の世界】何れも早川書房刊の何れかに巨人の骨が、発見された云々の記述が出ていました。身長3mの巨人の全身の骨格です。木内鶴彦さんは、太古の地球人は、身長3m前後有ったらしいと語ります。平均寿命は300歳❗らしい。

この太古文明の人々は空飛ぶ🛸円盤みたいな宇宙船を製造していて地下都市の空間や、宇宙空間を自在に飛行して他の星🌠に迄行く事も出来た云々の由です。

信じられない話ですが、地下都市伝説アガルタとか、ヒマラヤ聖者のシャンバラ地下都市伝説などもしかしたら本当で有ったのかも知れませんね。また木内鶴彦さんはアトランティス大陸(アトランティス文明)は、本当らしいと語る。アトランティス大陸、アトランティス文明については僕が高校生の時に岩波新書でロシア人の女性研究者の本【アトランティス大陸】と言うタイトルの物がありました。買い読みました。中にアトランティス文明については、既に数万冊の様々な関係図書が欧米で出ている云々と書いて有りました。

ムー大陸の本はジェームス・チャーチワードの一連本確か4~5冊位しか無いらしいですが、アトランティス大陸の本は数万冊以上も既に今から60~70年以上前に世界中で出版されていて矢張本当らしい。


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