デスモンド・レスリーの名作【空飛ぶ🛸円盤は着陸した】(昭和29年刊)の中に
古代エジプトの伝説で、
【ずっと昔は全ての人が空を飛んだ。盆を叩いて空を飛んだ。大きな石でも軽く飛ばして運んだ。】
つまりエジプトのピラミッドの建設の為の大きな石を。
木内鶴彦さんは太古の地球の重力は今より軽く、大きな恐竜も生存できた。また人間も身長3m位有った。と語ります。
高林雪山先生は、こう言った。
【今人類は地上を歩いているが、やがて鳥の様に、🦋蝶々の様に、自由自在に空を飛ぶ事が出来るだろう。】
また雪山先生は、こう言った。
【人間100年生きると言えども、死後1万年の生活が待っている。】
この意味が、僕はどうしても理解出来なかったが、木内鶴彦さんのYouTubeなどを観て、大体分かりました。要するに、人間が死に暇すぎてやることがなく、ただぼぉっとしていると、宇宙の流れと言うか、宇宙のエネルギーの中に吸収されてしまうらしい。
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