木内鶴彦さんの沢山有る著作の中から、4冊手に入りました。インターネット古書店の文雅新泉堂の、野崎さんから。
①【生き方は星空が教えてくれる】(サンマーク文庫)
②【ツル――超未来を見てきた少年】(ヒカルランド)
③【木内鶴彦の超驚異的な超宇宙】(ヒカルランド)
④【あの世飛行士――未来への心踊るデスサーフィン】(ヒカルランド)
また図書館で2冊借りました。
⑤【宇宙(そら)の記憶】(龍鳳書房)
⑥【らくらく5次元ライフのはじまりはじまり】(ヒカルランド)
②③④と⑤は一応読了しました。木内鶴彦さんは、多分、恐らく、いやいやほぼ絶対的に地球🌏の46億年の歴史上、人類誕生以来、約800万年間の中で生まれ・生き・そして死んでいった9000億人か❓️、はたまた9000兆人か❓️或いはまたもっともっと数少ない数百億人かも知れないが❓️
とにもかくにも無数、♾️無限の人間の中で唯一無二❓️の宇宙開闢以来の全歴史を垣間見た奇跡の方でした。
木内鶴彦さんの著作は多分全部で25冊位❓️有るらしいですが、文雅新泉堂インターネット古書店の野崎さんに、更にさらにお願いはしましたが、その他の沢山の本📚が手に入るかどうかは、🤷分からない❓️❓️❓️…………😓。
御縁があれば、更に何冊か❓️手に入るかも知れないが…💡。
⑥の【らくらく5次元ライフのはじまりはじまり】と言う本は、◯◯◯と言う怪しげな❓️(失礼❗)おばさんとの対談集ですが、このおばさんの話は、ほぼ全く信じられない(失礼ながら)………😓。
このおばさんは、【宇宙人👽アシュター総司令官】と長年❓️交流(コンタクト)されているお方さまのご様子で御座います。【アシュター総司令官】と名乗る宇宙人👽は、今から75年位前にアメリカの超超超超怪しげな❓️コンタクティであるジョージ・ヴァン・タッセルおじさんがアメリカのカリフォルニアの🏜️砂漠のジャイアント・ロックで🔰初めて出会った宇宙人👽です❗
以来ジョージのヴァン・タッセルおじさんの狂信者の老若男女の閑人の方々が、アシュター総司令官さまの虜になりまして、沢山の小冊子をタイプ印刷の形で発行されてアメリカのUFO狂的なフアンに広めました。
タッセルおじさん自身数冊の小冊子を書いています。例えば
①【私は空飛ぶ🛸円盤に乗った】
②【この世界に出たり入ったり】
タッセルおじさんは、アシュター総司令官さまと言う宇宙人👽に出会い、その後十数年間以上【ジャイアント・ロック宇宙船会議】を開催して最大時は2万人位❓️の全米の空飛ぶ🛸円盤フアンが集まり💃楽しい2泊3日間を過ごしました(笑)。
同じくバック・ネルソン👴おじいちゃんは、これとは別の彼の自宅🏡の近く❓️の山の中で同様な空飛ぶ🛸円盤と宇宙人👽の大イベントを何年間やりまして、最大時は2000人の空飛ぶ🛸円盤フアンが集まりました。正にまさに【古き良き宇宙人👽会見記時代】そのものでありましたね(笑)。
それはともかく、宇宙人👽アシュター総司令官さまの熱狂的なフアンは、アメリカから、世界に広がりまして、何故か❓️特に日本で、宇宙人👽アシュター総司令官さまのフアンが多くてインターネットのYouTubeなどで沢山の人々に受けておられまして、まあ何と言うか❓️正にまさに【信じる者は救われる】そのものの世界でありますね(笑)。
それはそうと【アシュター】とは仏教経典の中によく出ています、😈悪魔の【阿修羅(あしゅら)の変形の意味で御座います。これについては今から55年前に出たジョン・A・キールの永遠の名作【UFO――トロイの🎠木馬作戦❓️】日本語版は早川書房から出た【UFO超地球人説】の中で詳しく説明されています。【アシュター】の変形語が色々沢山有ります。ついでながら、これはキールさんではないのですが、或😈悪魔学の辞典に【ベントラ】の意味が書いて有ります。【😈悪魔学で、😈悪魔を呼び出す呪文の一種である云々】と………😓。
と言う事でした。よってこのおばさん◯◯◯さんと言う方の、お話は少なくとも僕には100%信じられないませんね(笑)❗
木内鶴彦さんと言う天才的なお方が、何故に【宇宙人👽アシュター総司令官さまの下部の、おばさんの話と意気投合されるのでしょうか❓️】――僕には理解不能ですね❓️❓️❓️❓️…😓。
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