今日仕事中に突然閃😔💡 いたのは、様々な預言者とか、予知夢の見た方々に皆様共通している面は【情報の小出し】と言う事です。
本来ならば、自分が知り得た事の全てを隠し漏らさず、100%世に知らせて、広めて大難が、小難で、出来る事なら無難で済まされます様に❗懸命な活動をされるべきなのが、この方々の使命・意義・意味・人生の目的である筈であり、又そうであるべきであり、勿体ぶっていないで、自らが【得た❗高い世界からの貴重な情報を】迷える子羊である無知蒙昧な一般大衆に勇気を持って、その全てを知らせて、人々にその災害から、少しでも遠ざける術を伝授すべきではないだろうか❓️
とくに奇跡の林檎🍎の木村さんのエイリアン👽からの情報が、何故か高度な文明の世界から、やって来たと言う彼らの言動❓️が正直にストレートに受けれない❓️と言う感じがするのです。何故なんだろうね。分かりません🤷。
梨岡さんもエイリアン👽と出会った云々と語る。一体全体【エイリアン👽出現現象に、何の意味が有るのか❓️】これは、低級な【魑魅魍魎(ちみ・もうりょう)現象なのではないだろうか❓️】要するにエイリアン👽の言動に、意味がない❓️感じを受けます❓️
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【天狗👺と天皇】大和岩雄著・白水社刊・1997年発行。の264頁に
「紫式部はこの『天狗、木霊などやうのもの』の実在を信じていた。松谷みよ子が収集した現代の民話からも、ごく最近まで人々が天狗の仕業(しわざ)を信じていたことがわかる。そう信じた人々はみだりに木を伐らず、異境の山を【開発】しなかった。しかし【科学】の名によって天狗・木霊を否定して、山を崩し木を伐っていけば、いつかは地球規模で天狗の祟りがあるだろう。その祟りは、地球をかこむ大気汚染ひとつをとってみても明らかである。天狗や鬼などの【もののけ】を恐れた人々の心を、もう一度私たちは取り戻す必要がある。」
この大和岩雄先生の結論こそ、【健全なる精神に宿る、健全なる天狗👺論であろう。】
失礼ながら、【霊査の古代史①天狗編―最高位天狗の顕現と警告】(不二龍彦著。梨岡京美協力)ナチュラルスピリット刊。の第3章(1)『天狗が訴える自然環境の危機』は、大和岩雄先生の結論と全く同じ事を語っているのだが、読む者の心に恐怖心を与える(植えつける)のだ。何故なんだろうね❓️

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